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Osaka Prefectural Police

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不適切な写真例(男性)

不適切な写真例

  • 裏面に記載した文字が、透けて見える写真用紙は受付できません。
  • イヤホン・ヘッドホン(補聴器は除く)は、外した状態の写真を提出して下さい。
  • 写真にキズ、汚れ等があるもの、印刷時に線や点の写り込んだものは受付できません。
  • 提出していただく写真は、6か月以内に撮影したものでないと受付できません。
  • デジタル写真の場合
    • 加工修正したもの、不鮮明(ピントが合っていない)なものは受付出来ません。
    • ドットで粒子が粗く、ほくろ等の特徴が不鮮明なもの、輪郭がジャギー状になっているものは、受付できません。

極端に顔が大きい

人物が極端に小さい

顔が切れている

顔の位置が偏っている

ピントが合っていない

顔が横向き

平常の表情と異なる

目を閉じている

ヘアバンド等により頭部が隠れている

サングラスをかけ人物が特定できない

眼鏡のフレームが目にかかっている

照明が眼鏡に反射

顔の輪郭が隠れている1

顔の輪郭が隠れている2

顔の器官が隠れる装飾品等がある

上半身が裸に見える

前髪が長すぎて目元が見えない

影がある

背景は肌、頭髪、衣服が同系色

背景の色がきつく人物を特定しづらい

スナップ

背景に影がある

背景に柄がある

画像が粗い

ジャギーがある

ドットやインクににじみがある

変形やマスキング等の画像処理を施している