子供たちによる広報用音声データの作成協力
子供たちによる広報用音声データの作成協力
当署では、特殊詐欺の被害防止を訴える目的で広報用音声データーを作成しましたが、6月17日、同データの作成にご協力をして頂きました、「社会福祉法人 累徳学園」「東大阪市立布施小学校」「大阪商業大学放送局」の代表の皆様を当署にお招きし、感謝状の贈呈式をさせていただきました。
今回作成しました音声データは、パトカー等の車両での広報や金融機関のATMコーナーで活用させていただいています。
音声データ内で、子供たちは元気いっぱいに、「おじいちゃん、おばあちゃん、だまされないでね!」等と呼び掛けています。
この声を街で聴かれましたら、特殊詐欺の被害に遭わないように気を付けてください。
音声データはこちらから視聴できます。↓↓↓
1列目は累徳学園の代表で、右から中辻実夕菜さん、芝田衣玖さん
2列目は布施小学校の代表で、右から山本帆華さん、北野禄二郎さん、山本真子さん
3列目は大阪商業大学放送局の代表で、右から山田裕太さん、白石翔子さん、秋永煌太さん
















