電動アシスト自転車の不正改造・不正利用 HTML版
危険!電動アシスト自転車の不正改造・不正利用
アシスト制限を超える改造を行うと、自転車ではなく、バイクになります。
(アシスト制限を超える改造を行うと)
- 道路で走行できるよう整備しなあかんで!
(ウインカー、クラクション、ブレーキランプ、バックミラー 等々) - ナンバープレート要るで!
- 自賠責保険入らなあかんで!
- 運転免許必要やで!
免許なかったら無免許運転で検挙!
不法改造の弊害を正しく理解し、適正利用を!
- 安全性能を失う可能性があり、危険です。
- メーカー保証を受けることができません。
- 次の場合、罪に問われることがあります。
1.公道での運転
2.改造部品等の販売
3.自転車の改造
大阪府警察
















