地震・津波など大規模災害に備えましょう
1月17日は「防災とボランティアの日」です
1995年1月17日、阪神・淡路大震災が発生しました
1月17日は、阪神・淡路大震災が発生した日で、災害への備えの充実強化し、ボランティア活動への認識を深めることを目的とし「防災とボランティアの日」とされています。
また、国の地震調査委員会は、今後30年以内に南海トラフにおいて、マグニチュード8クラスの大地震が80%の確率で発生すると発表しています。
南海トラフ大地震が発生した場合、貝塚市では最大震度6弱の揺れと、地震発生から約90分後に最大3.7メートルの津波到達すると推定されています。
これを機に、家族で防災について話し合い、避難場所の確認、非常持出袋など被災時の備えを見直し、災害発生に備えましょう。
防災情報メールに登録しましょう
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ハザードマップ、避難場所を確認しましょう
下記リンクにアクセスすれば、貝塚市のホームページに掲載されている、ハザードマップや避難場所を確認することができます。
非常持ち出し物品チェックリスト
非常持ち出し物品のチェックリストです。
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この記事に関するお問い合わせ先
大阪府貝塚警察署
〒597-0072 大阪府貝塚市畠中1丁目10番1号
電話番号:072-431-1234(代表)
















