警備車両(けいびしゃりょう)
災害救急資材車(さいがいきゅうきゅうしざいしゃ)
この車(くるま)は、通称(つうしょう)レスキュー車(しゃ)と言われています。
レスキュー車(しゃ)は、災害(さいがい)などの現場(げんば)で被害(ひがい)にあった人(ひと)を救助(きゅうじょ)するために、救助用(きゅうじょよう)の資材(しざい)を沢山(たくさん)積(つ)んで出動(しゅつどう)します。
高性能救助車(こうせいのうきゅうじょしゃ)
この車(くるま)は、普通(ふつう)の車(くるま)では走(はし)ることができない荒(あ)れた険(けわ)しい道(みち)「ガタガタ道(みち)」でも走(はし)ることができます。
また、タイヤの上部(じょうぶ)までの水(みず)の深(ふか)さであれば走(はし)ることができる、すごいパワーを持(も)った車(くるま)です。
















